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韓国文化体育観光部および韓国著作権委員会が来所

2015-12-15

 2015年12月15日、韓国文化体育観光部(MCST)の金課長および韓国著作権委員会(KCC)の金政策調査室長ら9名が来所されました。
 KCCは、著作権の保護及び公正な利用に必要な事業を遂行することを目的に、韓国著作権法に基づき設立されている法人です。
 今回、MCSTおよびKCC職員らは、文化庁と韓国文化体育観光部が2009 年度より実施している「日韓著作権フォーラム」のために来日しており、CODAには情報交換のために来構されたものです。
 CODAは、これまでも「日韓著作権フォーラム」を通じてKCCと意見交換などを行ってきたほか、2014年には中国・成都市で開催した「トレーニングセミナー」において、KCC職員をゲストに迎え、その活動について講演してもらうなど、良好な関係を築いています。


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