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CJマークとは?

概要

CJ

CJマークは、日本、米国、EU、中国、香港、台湾、韓国の7カ国・地域においてCODAの団体商標として登録されており、これらの国・地域でCJマークが付されたコンテンツの海賊版が流通した場合には、各コンテンツホルダーが持つ著作権に加え、CODAが持つ商標権を行使することで、より確実な侵害対策を実行することが可能になります。実際に、2008年から、香港においてCJマーク商標権の行使に基づいた海賊版の摘発が行われています。

このCJマークは、CJ商標使用契約を締結しているCODA企業会員が利用できます。

「CJ」は、「Content Japan」の頭文字です。
CJマークは、音楽、映画、アニメ、放送番組、ゲーム、玩具、書籍などの日本コンテンツ商品のパッケージや映像内に付するマークです。

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